入居者インタビューVol.1

ーーまずは自己紹介をお願いします!
愛知県出身の磯島拓郎です。近畿大学建築学部の3回生です。
ーーどのようなきっかけで入居を決めましたか?
入居したきっかけは、大学に入る前に親がホームページを見つけて教えてくれたことです。
自分が入学する建築学部の人たちが作ったシェアハウスなんだと知って運命を感じました(笑)
その後内覧にも来て、ここに住みたいと思いました。
ーーシェアハウスを選んだ理由はありますか?
楽しそうだなとシンプルに思いました。僕が入居した時は5人住んでいたので、より楽しそうだと感じました。あと、家に誰かがいるという安心感があるのも選んだ理由です。帰ってきた時に1日の出来事を話せる人がいるのも楽しいですね。
ーー実際に住んでみて良かったことはありますか?
リビングが広くて使いやすかったことです。友達と集まれる場所があるだけで和気あいあいとできるし、他のルームメイトの友達も来るので自分の人間関係も広がるのが良かったことですね。

ーー逆に大変なことはありますか?
ルームメイトとの生活の時間帯が違うので、バイトなどで僕が遅く帰ってきた時に隣の部屋の子が寝てたりするので配慮が必要だったり、掃除なども人によってレベルがあるので、他の子に注意されたりするので申し訳ないと思ってます(笑)シェアハウスならではの大変さですかね。
ーー共有スペースをどのように使ってますか?
キッチンが広いので、友達がきた時は一緒にご飯を作って食べたりしてます。リビングではテーブルを囲んで喋ったりしてます。
僕は建築学部なのでリビングで模型課題をしたりする時もあります。その時はもちろん他のルームメイトに許可をもらってテーブルいっぱいに材料を広げてます(笑)

共有部のリビングで談笑する様子
ーールームメイトとの関係は?
友達というよりかは家族に近い関係ですね。お互い干渉はしないけど、何してるのかはわかってる感じ。遊びに行ったりはしないけど、たまに一緒に外食したりします。不思議な関係性です(笑)
ーー入居前と後でイメージが変わったことはありますか?
もっとルームメイト同士が干渉し合うのかなと思ってたけど、実際はお互いマナーを持って接せれるので、部屋にいたり、集中したいときは一人の時間をしっかり取れるなと感じました。
ーーこのシェアハウスのおすすめポイントは?
個室の雰囲気(木と漆喰の色合い)と天井の高さがおすすめです。
共有リビングとキッチンも広いので、友達と集まりやすいし、課題をするのも一人暮らしだと狭いですが、広々使えて便利です。


磯島くんお気に入りの部屋
ーーこれから入居を考えている人たちに一言!
めちゃくちゃ楽しいです。僕にとってはデメリットも感じないし、いいことしかない(笑)
是非住んでほしいです!

ーー磯島くんありがとうございました!!
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入居者へのインタビューいかがでしたでしょうか?
シェアハウスが初めての人もなんとなく雰囲気が伝わったのではないでしょうか。
シェアハウスだからずっと一緒にいなければいけないわけではなく、自分の部屋と共有部があるので
気分によって使い分けられるのが良いですね。
シェアハウスでの暮らしが気になった方はぜひお気軽にお問合せください!